「TOKYO」「CHICHIBU」など、地名などを立体的な文字で表した看板を、駅前や観光地などで見る機会が増えました。これらは「文字モニュメント」と呼ばれ、SNS時代の新たな名所として、全国各地で次々と登場しています。観光客を増やす以外にも、まちへの誇り「シビックプライド」を高める効果があるようです。取材した記者に聞きました。
ゲスト:及川昭夫(生活部)
ナビゲーター:富永有一
収録:2026年3月10日
■「TOKYO」「CHICHIBU」などの文字モニュメント、思わず記念撮影…各地で増殖するワケは
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260129-GYT1T00383/
■「奇跡の一本松」の歴史をたどると見えてくる…415年前の大津波と伊達政宗の復興への思い
https://www.yomiuri.co.jp/column/japanesehistory/20260309-GYT8T00159/
■万博跡地に記念館を整備へ、一部保存される大屋根リング近く…振り返りの展示や来館者の交流スペースを設置
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260211-GYO1T00007/
■第一生命「サラ川」優秀作100句発表…「夢に見た タワマン買った 夢を見た」など悲哀並ぶ
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260129-GYT1T00308/

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