テレビ朝日「おかずのクッキング」の講師でもおなじみ。
『一汁一菜でよいという提案』『素材のレシピ』といった著書で、
家庭料理のハードルを低くした料理研究家。
今の料理の「おいしい」とは「味付け」のことであって、
人工的なおいしさばかりを「おいしい」と言っているのではないか?
いつの間にか味付けの責任を母親に任せてしまった、と言います。
「味付けはせんでええんです」
家庭料理を追求した先に導き出した土井善晴さんの思いとは?

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【2月28日】 青木理さん(ジャーナリスト・ノンフィクション作家)
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