2011年4月11日、東北の小さな村で百年余を生きた男性の自死を追った青木さん著「百年の挽歌 原発、戦争、美しい村」。豊かな自然と人と土地が寄り添ってきたはずの場所で、なぜ追い詰められたのか。取材を重ねるなかで浮かび上がったものとは。時間の経過とともに薄れていく3・11からそこに生きた人々の尊厳をすくい取る渾身のルポルタージュをご紹介します。
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【2月28日】 青木理さん(ジャーナリスト・ノンフィクション作家)
20:17
【2月21日】 本郷和人さん(歴史研究者)
19:35
【2月14日】 本郷和人さん(歴史研究者)