雑誌「Number」の取材・編集の裏話をお届けするポッドキャスト。発売中のNumber1120号<ダービー総力特集> 見果てぬ夢の続き。について、担当の中川デスクに取材の舞台裏を聞きつつ、記事の内容をより深く読み解いていきます。
《聞き手:涌井健策/NumberPREMIERディレクター》
[三冠馬に敗れた救世主]2011 ウインバリアシオン「青森復興の夢を託して」
「年が悪かったとしか言いようがない」2011年のダービーにて、オルフェーヴルに敗れて2着となったウインバリアシオン。三冠馬に惜しくも負けた馬の行く末をたどると、今は種牡馬として青森にいるとのことで編集部は取材に。そこには「人もいない、お金もない」という苦しい状況のなかで、このサラブレッドに希望を託した人たちがいました。産駒ハヤテノフクノスケが、今年の天皇賞・春に出走するなど、結果も出始めているようで……。
雑誌Numberはこちらからお買い求めください。

【W杯でカメラマンは見た③】トランプ大統領にBTS。「W杯にきた感覚がなかった」アメリカ開催の大会ならではの雰囲気
26:48

【W杯でカメラマンは見た②】現場で話題になった奇跡の一枚とは?「メッシとかクリロナに会うより興奮しちゃうかも」
19:10

【W杯でカメラマンは見た①】「メッシは予想通りこっちに目線を向けた」決勝戦に残した悔恨と、真正面で捉えたメッシのガッツポーズ
18:20