スーパーに足を踏み入れる。ふわっと漂う、柔らかに甘い魅惑的な香り。その元へと吸い寄せられ、気付けば焼き芋を握っている―。
今や全国各地のスーパーでおなじみとなった焼き芋機での販売。発案者の1人が、茨城県行方(なめがた)市のJAなめがたしおさい代表理事専務、金田富夫さん(65)です。
金田さんは言います。「失敗の連続。焼き芋で日本一を目指すというチャレンジ精神で、ここまでやってきました」。
取材した記者がその取り組みを紹介します。
記事はこちらです。
「焼き芋で日本一を」失敗続きでも売り上げ50億円達成。あるJA職員の挑戦 スーパー販売発祥の地ナメガタ。こだわったのは味とデータと現地主義
https://nordot.app/1285774148358193871?c=39546741839462401
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