140年以上建設が続き「未完の聖堂」と呼ばれるスペイン・バルセロナの世界遺産、サグラダ・ファミリア教会で、建築家・アントニ・ガウディの没後100年の命日にあたる10日、主な塔である「イエス・キリストの塔」が完成しました。
このほか、1週間の海外ニュースをフラッシュで振り返ります。

#241【きくリポ】いよいよ始まる臨時国会「高市流」はどうなる?消費減税、衆院議員の定数削減…重要法案が目白押し 政治部デスクと記者が解説
26:20

中国指導部が岩屋前外相と連日会談、高市政権に揺さぶりか【ワールドウィークリー10/3】
09:03

#84【Deep Edge Plus】和気あいあいのやりとり、爆笑囲み取材 辰巳のアイスアリーナ1周年イベント
17:42