140年以上建設が続き「未完の聖堂」と呼ばれるスペイン・バルセロナの世界遺産、サグラダ・ファミリア教会で、建築家・アントニ・ガウディの没後100年の命日にあたる10日、主な塔である「イエス・キリストの塔」が完成しました。
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