発売中のNumber1093号「阪神タイガース 連覇の条件」について、編集部の特集担当で、元タイガース番記者の酒井俊作さんに話を聞いていきます。
今回の特集で酒井さんが「司会・執筆」を担当したのが、猛虎エース対談・青柳晃洋×村上頌樹「2人でタイトル争いしよう」です。読んでいて、内容がかなり濃く、自然な会話の流れになっていることに驚いたのですが、2人は自主トレも一緒にするなどかなりの信頼関係を構築しているとのこと。
「司会は必要ありませんでしたね」
この酒井さんの感想は、いい対談ができた何よりの証拠です。貴重で、見たことのない2ショットも誌面などでご覧ください。

「阪神タイガースの番記者って…」佐井陽介が語る“WBC前”佐藤輝明&森下翔太の純真、坂本誠志郎の優しさ、そして新聞記者の難しさ「僕も足がすくみましたね」
11:01

「あの日本記録のあと…」鈴木芽吹が語る10000m「26分台」への本音とNIKEのシューズとスパイクに求めるもの
07:32

【Podcast】「王監督にいきなり怒鳴られて…」石田雄太が振り返る第1回WBC日本代表ができるまで「イチローさんに手紙を」【冒頭公開】
06:44