ポーツ雑誌「Number」の取材・編集の裏話をお届けするポッドキャスト。発売中のNumber1110号「さらば虎将、岡田彰布。」について、担当の寺島デスクに取材の舞台裏を聞きつつ、記事の内容をより深く読み解いていきます。
《聞き手:涌井健策/NumberPREMIERディレクター》
[苦しみ抜いた大砲]佐藤輝明「傷ついてもなお」
「叩かれて伸びるタイプなんているんですか?」
デスクは吐き捨てるようにこう言った佐藤選手の姿が忘れられないそう。今季2軍に落とされたこと、甲子園でのブーイング……。ダメージを負った佐藤輝明が、重い口を開いて今季を振り返ります。
[大先輩への感謝]大竹耕太郎「さりげないけど、見てくれていた」
「監督、ちょっといいですか?」
この2年間1度だけ自分で話しかけたことがあるという大竹耕太郎選手。岡田監督の選手との距離感に驚かされると同時に、実は聞かれたら応えるタイプなのかも…? と思ってしまうような、新しい発見のある記事になっています。
雑誌Numberはこちらからお買い求めください。

「阪神タイガースの番記者って…」佐井陽介が語る“WBC前”佐藤輝明&森下翔太の純真、坂本誠志郎の優しさ、そして新聞記者の難しさ「僕も足がすくみましたね」
11:01

「あの日本記録のあと…」鈴木芽吹が語る10000m「26分台」への本音とNIKEのシューズとスパイクに求めるもの
07:32

【Podcast】「王監督にいきなり怒鳴られて…」石田雄太が振り返る第1回WBC日本代表ができるまで「イチローさんに手紙を」【冒頭公開】
06:44