「いや、たまたましばらく前に、『経営が厳しいから手助けしてくれ』と言われ、『側面からならいいよ』という感じでアレしたんだけど……」
「週刊文春」の電話取材にそう答えるのは、原田義昭元環境相(80)。破産手続きに入ったAV機器メーカー「船井電機」(大阪府大東市)の現代表取締役会長を務める人物だ。

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