

【本人直撃】「日本は核保有すべき」発言をしたのは“核軍縮担当”の首相補佐官だった! 高市首相が更迭しない理由は…
12月18日、官邸幹部が記者団の取材で「日本は核保有すべきだ」と語り、大手メディアが一斉にこの発言を取り上げて物議を醸している。この当該発言者は匿名の「安全保障担当の官邸幹部」等とされ、いままで明らかになってこなかったが、「週刊文春」の取材で、尾上定正総理大臣補佐官であることがわかった。 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b13034

嵐・解散ライブ前に「メンバー間の対立が再燃」情報…極秘でライブ準備も気がかりな「再集結への暗雲」
2026年5月で活動を終了する嵐。3月から5月にかけて全国5大ドームを回り、解散ライブを行うが……。 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban

“経済損失1.8兆円”とも…冷え込む日中関係の現状を“財界の重鎮”が語った
高市早苗首相による台湾有事に関する「存立危機事態」答弁をきっかけに、冷え込む日中関係。日本経済にも深刻な影響が出るなか、経団連前会長と経済同友会元代表幹事の2人が「週刊文春」の取材に答えた。 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12852

大谷翔平「同じ財布を8年以上使っている」「今季の副収入だけで約155億円」まさかの“お財布事情”
第6回WBC開幕まで2カ月半。投打の柱・大谷翔平の参加表明を皮切りに山本由伸、鈴木誠也らビッグネームの集結が報じられた。経済効果も莫大でーー。 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12958

【400万講演】川合俊一・日本バレーボール協会会長の“タカリ”を公式代理店の担当者が告発! 本人を直撃した
石川祐希、髙橋藍らスーパースターの誕生で大人気の日本バレーボール界。そのトップである日本バレーボール協会会長の川合俊一に講演会を巡る銭ゲバ疑惑が浮上。「週刊文春」の取材に4時間説明を続けた、川合の言い分とは? 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12957

【衝撃】国民民主党が「ニセ党本部」を構えていた!《永田町レンタルオフィスに漫画喫茶のようなブースが…》《部屋では電話禁止》
国民民主党が「党本部」として公表する所在地が、実際にはレンタルオフィスの狭小な一室とみられることが「週刊文春」の取材で分かった。 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12920

茂木敏充・外務大臣がハイブランドに政治資金支出 「行事費」名目でエルメスやディオールに
エルメス、ディオール、ブルガリ……。キラキラのハイブランドが並ぶのは、他でもない現職の外務大臣、茂木敏充氏(70)の政治資金収支報告書だ。 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12899

森香澄(30)“歌手デビュー計画”がわかった !「バラドルを脱却したい」と関係者
元テレビ東京アナウンサーでタレントの森香澄(30)が歌手デビューの準備を進めていることが「週刊文春」の取材でわかった。森の事務所は歌手デビューについて「回答を控えさせて頂きます」とした。 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12903

「日本は安売りになっている」“アベノミクス生みの親”浜田宏一氏がサナエノミクスに苦言「今の日本に必要な政策は真逆」
安倍元首相が最も頼りにした米イェール大名誉教授は危機感を抱いている。「安倍さんの時代とは状況が真逆。今すぐインフレと円安を止めよ。このままでは賃金が上がらず、庶民は苦しむだけだ」 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12896

【総額5000万円】高市首相が天理教系企業に“巨額発注” 本人は「政治団体の活動に必要な支出」と回答
高市早苗首相(64)が代表を務める政党支部や資金管理団体から2024年、天理教系の企業に対して、総額約5000万円が支出されていたことが、「週刊文春」の取材で分かった。 記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12897