5月26日、「週刊文春」が女性市議へのパワハラ疑惑などを報じていた笹川理(おさむ)府議(41)が、地域政党「大阪維新の会」を離党する意向を固め、周囲に伝えたことがわかりました。笹川氏を巡っては、「週刊文春」5月18日発売号で女性市議へのパワハラ疑惑などを報じていましたが、その後の会見で事実関係を概ね認め、謝罪。一方で、府議団代表は続投する意向を表明していました。そこから一転しての「辞任」。一体何があったのか? 取材記者が会見で語られた“笹川氏の嘘”を明かします。

高市政権の重要閣僚2人が六本木で開いた“裏切り宴席”「首相と距離のある石破氏らが参加」「来年秋の総裁選を見据えて動き出した」
02:19

「与党の“チームけらい”との声まで…」チームみらいの2票が副首都法案成立の決定打「『IT技術の活用』さえ明記すれば賛成する便利な集団と映っている」
01:22

【週刊文春ライブ】高市首相「支持率急落に逆ギレ」、陳述書「5つのウソ」、三山凌輝&花乃まりあ「令和のスターカップル爆誕」ほか《2026年7月29日》
36:47