最盛期には4000億円近くの売上をほこった関西の名門企業の破産の一報の後、船井を沈めた“戦犯”と名指しされているのが上田智一前社長(51)だ。
今回、その上田氏が小誌の単独取材に応じた。まだ全く報じられていない“本当のワル”がいるというのだが――。

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