9月19日、兵庫県議会が満場一致で不信任決議を可決し、議会の解散か、自らの辞職もしくは失職の判断を迫られている斎藤元彦兵庫県知事(46)。
可決当日は去就を明らかにしなかった斎藤氏だが、翌20日から誰も予想していなかった行動に出る。関西のテレビ局の番組に次々出演し、単独インタビューに応じたのだーー。
【後半に現役デスクの解説つき】Podcast後半では、電子版統括編集長の村井弦と電子版サブデスクの齋藤裕が記事について解説しています。ぜひ最後までお聞きください。

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