4月27日に所属事務所・長良プロダクションからの独立を発表した氷川きよし。だが、独立をめぐっては事務所との間に軋轢があると囁かれてきた。長良プロが氷川きよしの新芸名「Kiina」の商標登録を出願していたと、週刊文春が昨年8月に報じたのはその一つの例だ。
それから9カ月。長良プロの出願対して、特許庁から「公序良俗違反」を理由に申請の却下を意味する「拒絶理由通知書」が出されていたことが「週刊文春」の取材でわかった。
記事はこちら
週刊文春Podcast
1,029 clip(s)
2億円超の海外視察、2000万円カツアゲ告発…福岡県議会のドンが開いていた“5人組”会合「ワインで、議員の格がわかる」と講釈
04:11
「早く皇室から抜け出したい」へそ出しファッション、姉の結婚を徹底応援…佳子さま「女性皇族」としての31年《恋人探しの過去も》
03:37
《韓国サッカー協会が外国人審判たちへの“性接待”》疑惑の日本人審判を直撃した!「全くないかと言われると…」
03:12