4月27日に所属事務所・長良プロダクションからの独立を発表した氷川きよし。だが、独立をめぐっては事務所との間に軋轢があると囁かれてきた。長良プロが氷川きよしの新芸名「Kiina」の商標登録を出願していたと、週刊文春が昨年8月に報じたのはその一つの例だ。
それから9カ月。長良プロの出願対して、特許庁から「公序良俗違反」を理由に申請の却下を意味する「拒絶理由通知書」が出されていたことが「週刊文春」の取材でわかった。
記事はこちら
週刊文春Podcast
973 clip(s)
【2026年5月12日「週刊文春」記事紹介ライブ】高市陣営の“ネガキャン動画大作戦”「新証拠」を公開、磐越道バス事故「嘘をついているのは北越高か蒲原鉄道か」ほか
54:04
【磐越道バス事故】運行会社「蒲原鉄道」前社長が告白「北越高校はウソを言っています」
03:05
【磐越高バス事故】“白バス運転手”若山哲夫容疑者の「タイヤバースト事件」元教え子が証言 《近隣住民は「目が泳いでいてこちらが不安になるほどだった」》
01:47