「私の身体をまるで自分のモノかのように触った彼の蛮行を許すことはできません。特に『記憶がない』などと言い逃れを続けていることには怒りを通り越して悲しくなる。既に警察には被害届を提出しています。有名プロデューサーによる性被害が音楽業界でも起こってしまった。この事実を見過ごしたくなくて、被害者として声を上げることにしました」
そう明かすのは、30代のミュージシャンA子さん。彼女が怒りの矛先を向ける「彼」とは、東京2020パラリンピック開会式の楽曲を担当した音楽プロデューサー、Seiho(35)である。

「早く皇室から抜け出したい」へそ出しファッション、姉の結婚を徹底応援…佳子さま「女性皇族」としての31年《恋人探しの過去も》
03:37

《韓国サッカー協会が外国人審判たちへの“性接待”》疑惑の日本人審判を直撃した!「全くないかと言われると…」
03:12

【週刊文春ライブ】M!LK塩﨑太智熱愛だけじゃない…木原事件「新証拠」、「高市政権に非協力的」で左遷のエリート官僚に話を聞いた、三山凌輝“新恋人”ほか
52:09