長崎県の離島、壱岐島に住む高校2年生が3月1日に失踪し、2週間がたった16日現在も行方不明となっており、警察などが行方を捜索していることが「週刊文春」の取材でわかりました。この高校生は壱岐市の離島留学制度で来島しており、“里親”宅でホームステイ中でした。家に残されたスマホには「死にたい死にたい」という言葉が綴られていたといいます。一体、17歳の青年になにがあったのか? 取材を進めていくと、里親による虐待の疑いが浮上してきました。現場で取材した記者が解説します。

木原誠二妻の元夫怪死事件に新展開…重要参考人が“遺族に謝罪” 安田種雄さん(享年28)の父が語った本音「あの時、通報してくれていれば…」
01:41

《NHKに自治体が「遺憾の念」》「史実から大きく踏み出している」大河ドラマ『豊臣兄弟!』“歴史改変”問題に専門家が指摘
03:10

【週刊文春ライブ】岐阜・ケーキ店火災 死亡男性(70)が書き遺した「前世の因縁」、小園海斗離婚の真相、サナエノミクスが日本経済を破壊する ほか【2026年9月9日記事紹介ライブ】
44:33