日経平均と並ぶ東京株式市場の代表的な株価指数である東証株価指数(TOPIX)に大ナタが振るわれます。およそ1600の銘柄で構成されますが、10月30日の取引から、段階的に最大で4割減となります。いったいなぜ?狙いや組み入れ、除外対象の銘柄まで、TOPIXの変化について共同通信経済部の松尾聡志デスクがあれこれしゃべります。
※場面転換の声=VOICEBOX:ずんだもん
今回、配信が普段より遅くなりました。いつも聴いていただいている方含め、お待たせして申し訳ありませんでした。
▼主な内容▼
・日経平均と何が違う? 日本の代表的な株価指数“TOPIX”
・TOPIX刷新、振るわれる2回目の大ナタ
・なぜ最大4割減? プライム上場でも…
・マクドナルドなどを組み入れ、ただし…
・“除外”対象の銘柄は今後どうなる?
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