日本とドイツが受注を争ってきた、オーストラリア海軍の新型フリゲート艦導入計画をめぐり今月5日、日本が最有力候補に選ばれました。
官民でタッグを組んだアピールが実を結んだ形ですが、オーストラリア海軍の現場からは、ドイツ案も一定の支持を得ていました。それでも日本が選ばれた背景には、「台湾有事」をめぐる事情もあるようです。共同通信シドニー支局の記者が解説します。
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