羽生結弦さんのプロ転向で新時代に入ったフィギュアスケート男子。大技クワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を武器にイリア・マリニン(米国)が新風を吹き込む中、昨シーズンを通して主役を張ったのは宇野昌磨だった。グランプリファイナルを初制覇し、自国開催の世界選手権で日本男子初の2連覇を達成。ただ、栄光の裏には第一人者ならではの苦悩もあった。期待という名の十字架。休養も考えた冬。もがいた先に見えてきた光。世界王者の思いを単独インタビューした運動部の藤原慎也記者が振り返る。
記事はこちら
「休養」も頭をよぎった世界王者、宇野昌磨単独インタビュー
表現者として目指す極致、そして〝最後〟の五輪への思い
https://nordot.app/1053938749551461041?c=39546741839462401
—————————————————————————
共同通信Podcastの新番組「きくリポ」は、毎週月曜日+αに、新しいエピソードを配信しています。
各種Podcastアプリでぜひフォローをお願いします。
最新情報は 「きくリポ」番組公式Instagram からご覧いただけます。
こちらのフォローもぜひお願いします。
番組のご意見・ご感想はフォームから気軽にお寄せください。
取り上げてほしいテーマのリクエストなどもお待ちしています。
https://forms.office.com/r/ADA0pDcyBk
twitterなど各種SNSで #きくリポ を付けてつぶやくのも歓迎です。
—————————————————————————

#139【English World】ミラノコルティナ冬季オリンピック、日本最多メダル獲得
12:51

「利上げ」なのに止まらぬ円安 変わったドル円投資の根拠、高市政権が仕掛けられる“売り”【モヤモヤ経済クリアファイル #107】
11:56

#203【きくリポ】「体を売るのは、難病の娘のため」 シングルマザーは祖国に翻弄され続ける 南米一豊かな国が、財政赤字で経済危機に…アメリカ軍の攻撃後、独裁政権はどうなった?
36:50