東京23区で新築マンションの平均価格が初めて1億円を超えたのは、2023年です。2025年は、5月から11月まで1億円を下回らず、月によっては1億5000万円を超えていました。転売が横行?外国人が日本の不動産を買い漁っている?
値上がりが続く要因は何でしょうか?共同通信経済部の松尾聡志デスクが、不動産業界が作った転売対策の実効性についても触れながら解説します。
※場面転換の声=VOICEBOX:ずんだもん
▼主な内容▼
・止まらぬマンション価格の高騰、2025年はどうだった?
・費用「ほぼ倍」 開発計画が延期や白紙・頓挫も
・日本の不動産を買っているのは誰? 話題になった数字
・業界による転売対策、実効性に疑問符が付くワケ
・買う前も、買った後も…不動産あるある
▼SNS▼
リンクまとめ : https://lit.link/moyamoyakyodo
#東京23区 #パワーカップル #新築マンション #不動産バブル #1億円 #共同通信 #経済ニュース #転売 #住宅ローン

中東情勢の長期化に備え、稼働を増やす発電方法は?【サクッと5分!週間ニュースクイズ04/02】
05:06

乱立するコード決済、JR東日本は新規参入を余儀なくされた? 「teppay」気になるSuicaとのすみ分け【モヤモヤ経済クリアファイル #111】
06:57

#207【きくリポ】辺野古、行き場失った反対の民意 止まらぬ工事、普天間飛行場移設
21:57