就活のやる気が起こらないとエンジンかかるのが遅い学生は珍しくない。アメリカの心理学者レビンソン教授は17歳から22歳は、人生の過渡期=踊り場で、その時期は誰もが憂鬱に落ち込む、と教えてくれました。 誰もがアパシーと呼ばれる無力感や無価値感に苛まれる、と。
だから、なぜ「就活しなくちゃいけないのか」と悩むのは当然のこと。そこを「考えが甘い」「やる気を出せ」と親や周囲が頭ごなしに言うのは間違っている。
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