番外編「話のオマケ」第㊼弾。前回に続き「大阪でコントが育ちにくい」理由を紐解く。大阪には「コント」という呼び名がなかった。コントはあくまで余芸だった土地柄でコントはどう生きて来たのか?大阪を視点にコントを考察した。聞き手はABCラジオプロデューサー上ノ薗公秀
本多正識(ほんだまさのり) 1958年(昭和33年)大阪府高槻市生まれ。漫才作家。NSC(吉本総合芸能学院)講師。オール阪神・巨人はじめ、今いくよ・くるよ、中田カウス・ボタン、宮川大助・花子、トミーズ、ハイヒール、大木こだま・ひびき他、多数に漫才を執筆。NSC講師として1万人以上の芸人志願生を指導。吉本新喜劇の脚本。コラム執筆。その他、著作権多数。

★話のオマケ㊾「NSCが出来たころの話と心斎橋2丁目劇場の賑わい」
08:43

★話のオマケ㊽「訳が分からないネタを見た時どうするか?野生爆弾と天竺鼠」
11:23

#45『突然の最終回。番組を振り返りながら前へ進む・・・』
22:20