番外編「話のオマケ」第48弾。今回は自分が面白くないと思っても会場が受けているネタを見た時の話から始まる。本多が講師経験中で分からなったのが野生爆弾と天竺鼠。そこで生まれたのが「好きなことしいや」。後半は舞台を生で観る大切さについて問う。聞き手はABCラジオプロデューサー上ノ薗公秀
本多正識(ほんだまさのり) 1958年(昭和33年)大阪府高槻市生まれ。漫才作家。NSC(吉本総合芸能学院)講師。オール阪神・巨人はじめ、今いくよ・くるよ、中田カウス・ボタン、宮川大助・花子、トミーズ、ハイヒール、大木こだま・ひびき他、多数に漫才を執筆。NSC講師として1万人以上の芸人志願生を指導。吉本新喜劇の脚本。コラム執筆。その他、著作権多数。

★話のオマケ㊾「NSCが出来たころの話と心斎橋2丁目劇場の賑わい」
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#45『突然の最終回。番組を振り返りながら前へ進む・・・』
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