番外編「話のオマケ」。12月29日にアホキャラでお笑い界を制した坂田利夫さんがお亡くなりになった。番組では緊急収録をし、生前の偉業と素顔を喋った。コメディーNO.1の漫才も書いていた本多先生。生前、坂田師匠には可愛がってもらっていた。多くの思い出の中から坂田利夫の真実の姿を喋る。聞き手はABCラジオプロデューサー 上ノ薗公秀
本多正識(ほんだまさのり)1958年(昭和33年)大阪府高槻市生まれ。漫才作家。NSC(吉本総合芸能学院)講師。オール阪神・巨人を始める、今いくよ・くるよ、中田カウス・ボタン、宮川大助・花子、トミーズ、ハイヒール、大木こだま・ひびき他、多数に漫才を執筆。NSC講師として1万人以上の芸人志願生を指導。吉本新喜劇の脚本。コラム執筆。その他、著作権多数。

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#45『突然の最終回。番組を振り返りながら前へ進む・・・』
22:20