番外編「話のオマケ」第13弾。2回連続で大阪吉本所属のピン芸人・ヒューマン中村特集の前半を聞いてもらう。R-1の決勝に6回も進出すれど、世の中的には売れるところまで来ていないヒューマン中村。唯一無二のスタイルと緻密な設定、そして舞台人としてのスキルなど、二人でヒューマン中村を語る。
聞き手はABCラジオプロデューサー 上ノ薗公秀
本多正識(ほんだまさのり)1958年(昭和33年)大阪府高槻市生まれ。漫才作家。NSC(吉本総合芸能学院)講師。オール阪神・巨人を始める、今いくよ・くるよ、中田カウス・ボタン、宮川大助・花子、トミーズ、ハイヒール、大木こだま・ひびき他、多数に漫才を執筆。NSC講師として1万人以上の芸人志願生を指導。吉本新喜劇の脚本。コラム執筆。その他、著作権多数。

★話のオマケ㊾「NSCが出来たころの話と心斎橋2丁目劇場の賑わい」
08:43

★話のオマケ㊽「訳が分からないネタを見た時どうするか?野生爆弾と天竺鼠」
11:23

#45『突然の最終回。番組を振り返りながら前へ進む・・・』
22:20