2022年6月、コンピュータ周辺機器メーカーであるエレコム株式会社から、画期的な調理家電「HOT DISH」が一般発売された。同製品は焼く・煮る・蒸す調理に対応したIHホットプレートで、調理をした後、そのままお皿として使うことができる優れもの。片付けの手間も省けることから、一人暮らし層を中心に絶大な支持を得ているヒット商品だ。
今回、「HOT DISH」の開発に携わったエレコム株式会社 商品開発部デザイン課 スーパーバイザー 佐伯綾子さんに、同製品の誕生秘話や開発での試行錯誤についてお話を伺った。

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