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命ある限り書く。2015年に朝日新聞で始まった瀬戸内寂聴さんの連載「残された日々」は、その決意を形にしたものでした。90歳を越えてなお、世に伝えたかったことは何だったか。連載を担当した奈良総局・岡田匠記者と大阪生活文化部・上原佳久記者が振り返ります。
【関連記事】「愛とは何か」記者の問いに寂聴さんは ペン一本、書き続けた人生( https://www.asahi.com/articles/ASPCC6SG0PCCPTFC00H.html?ref=omny )▽「愛した 書いた 祈った 寂聴」 何者にも流されず、貫いた自由( https://www.asahi.com/articles/ASPCC46DRPCCPTFC008.html?iref=omny )▽連載「残された日々」まとめページ( https://www.asahi.com/topics/word/%E5%AF%82%E8%81%B4%E6%AE%8B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%97%A5%E3%80%85.html?iref=omny )
朝日新聞ポッドキャスト( https://www.asahi.com/special/podcasts/?iref=omny)では他にも様々な番組を配信、テキストでも読めます。この番組は2021年11月16日に収録しました。

みんなが常に動くバスケ 桶谷新HC、2試合でみえてきた景色(バスクラ・日本代表) #2188
55:41

ハンセン病への差別の中で下された死刑判決 「菊池事件」を考える#2187
59:21

「メタモルフォーゼの縁側」でハラハラした理由 互いに維持する人間関係(朝ポキマンガ部②)#52-316
33:44