

(天声人語6)天声人語ができるまで、不思議なローテーション
朝日新聞の1面コラム「天声人語」はどんな人が書いているのか。「中の人」の知られざるストーリーを紹介します。3人いる「天声人語」の筆者は、1年365日掲載されるコラムをどのようにまわしているのか。そこには不思議なローテーションのルールがあるようです。 ※2026年9月18日に収録しました。 【関連リンク】 天声人語 https://www.asahi.com/sp/rensai/list.html?id=61 <お知らせ>天声人語の筆者、新しい顔ぶれに https://digital.asahi.com/articles/DA3S16454875.html?iref=omny (メディア空間…

(N4U#47)夫婦でも「NO」が言えない、性を語る言葉を持たぬ私たち 夫婦の性的同意(後編)
夫婦なのに、なぜ「したくない」が言えないのか。背景には、日本の性教育の課題や、不公平な夫婦間の役割分担などが見えてきました。専門家への取材を踏まえ、夫婦の性のすれ違いを考え、心地よい関係の築き方を探ります。 ※2026年10月5日に収録しました。前後編の後編です。前編は<(N4U#46)夫婦なら当然?週2の“義務”に耐えた妻—20年後の衝撃 夫婦の性的同意(前編)>です。 【関連リンク】 #ニュース4Uの特集ページ、LINEお友達登録はこちら https://www.asahi.com/special/n4u/ 連載)「したくないけど、言えない」 夫婦間の性的同意 https://www.…

(ポすすめ)おんすた 【NOW AND THEN】
★番組での紹介を希望する方は、朝日新聞アプリで「おたより」を送ってください まずは神田大介をフォロー! https://bit.ly/4k4ZKwA ドーナツのdiscord https://discord.gg/TU8c9qtzvw 朝リスの田 https://neyito96.github.io/asarisunowa/ byネジートさん 「朝リス課外活動」 https://discord.gg/pbTQ6qajb3 byたんたんさん 【おねがい】 朝日新聞ポッドキャストは、みなさまからの購読料で配信しています。 番組継続のため、会員登録をお願いします! https://t.a…

アイスキューブ実験
アイスキューブ実験は、宇宙からのニュートリノ信号を南極の氷に埋めた検出器でとらえる手法です。超高エネルギーのニュートリノの観測に成功し、2013年に発表しました。 なぜ南極?千葉大の貢献は? ノーベル物理学賞のアイスキューブ実験 https://www.asahi.com/articles/ASVB64TL1VB6UTFL01CM.html?iref=omny ご意見・感想・リクエスト https://bit.ly/asapoki_discord ほかにも多彩な番組を配信中! http://t.asahi.com/womy

(地球会議 #2)認知症1千万人の時代…超高齢化社会の日本 AIの登場でどう変化?
超高齢社会の日本。65歳の高齢者のうち、認知症やその前段階と考えられる軽度認知障害(MCI)の人は、計1千万人いるといわれています。しかし「忘れる」ことが増えていっても、「その人らしさ」は生き続けます。朝日地球会議に登壇する記者と、現状を踏まえながら、必要なサポートについて考えます。 【朝日地球会議への申し込みはこちらから】 https://www.asahi.com/eco/awf?pcode=podcast26 松浦さん登壇:「忘れる」とともに生きる~認知症×AI その人らしさを支える社会へ https://www.asahi.com/eco/awf/program/?program=…

(N4U#46)夫婦なら当然?週2の“義務”に耐えた妻—20年後の衝撃 夫婦の性的同意(前編)
夫婦でも性的同意は必要なのでしょうか。50代女性は「夫婦なら当然だ」と週2日、夫からの求めに応じ続けました。20年後に「サピエンス全史」を読んで受けた衝撃とは。したくない側、したい側の葛藤を紹介しながら、夫婦の対話のヒントを探りました。 ※2026年10月5日に収録しました。前後編の前編です。後編は<(N4U#47)夫婦でも「NO」が言えない、性を語る言葉を持たぬ私たち 夫婦の性的同意(後編)>です。 【関連リンク】 #ニュース4Uの特集ページ、LINEお友達登録はこちら https://www.asahi.com/special/n4u/ 連載)「したくないけど、言えない」 夫婦間の性的…

(野球#4)大谷翔平32歳の現在地 二刀流はいつまでできる?
3年ぶりに開幕から投打の「二刀流」で稼働した大リーグ・ドジャースの大谷翔平。7月を最後に投手としての出場はなく、打撃の成績も一時下降、9月上旬には1負傷者リストに入りました。7月に32歳を迎えた体は慢性的な故障も抱え、投打二刀流での100%の活躍が難しくなっているのでしょうか。今季、3度の渡米で大谷を取材してきた記者が語ります。 ※2026年10月1日に収録しました ★★「スポンジ Sports Lounge」 番組フォローにご協力お願いします★★ Spotify https://buff.ly/F2bGKXQ Apple https://buff.ly/qTmylYD Pocket …

(1on1)小林友花さん サポートされる側のマッチングとは
発達障害、うつ病などの精神障害、知的障害、身体障害など、障害がある人向けのマッチングアプリがあります。互いに障害があった方がわかり合える、安心感があると好評で、当事者にとっては良いことである一方、サポートする側に回ったときどうなってしまうのか。そんな話題です。 ※2026年10月7日に収録しました ※ドーナツのdiscord https://discord.gg/TU8c9qtzvw 【関連記事】 発達障害打ち明けたら…音信不通に 「もう隠さない」恋愛、アプリで https://www.asahi.com/articles/ASVB50H3YVB5ULLI004M.html 【出…

(MT)なんでも話せる場所はどこにある
SNSでも実社会でも、なにかと言葉に気を遣わないといけない時代です。なにげないやりとりも、なんだか針の穴に糸を通すような細心さを求めてられているような。これじゃあ喋りたいことなんて何も喋れない…一体どうすれば? ※2026年10月5日に収録しました。3人のトークは毎週月曜日に配信します 【関連リンク】 SNS普及で言葉遣い意識か 文化庁の調査で「国語に関心」過去最高 https://www.asahi.com/articles/ASVB13QVRVB1UCVL025M.html?iref=omny 【出演・スタッフ】 神田大介(音源編集) https://bit.ly/4k4ZKwA…

その見た目、小型ねぶたと呼ばれ…還暦超え男性記者のヘアドネ挑戦記
小児がんなどの治療の影響で髪を失った子供たちに、医療用ウィッグ(かつら)を届ける「ヘアドネーション」。還暦を超えた男性記者が、青森の地で髪を伸ばし続けた経験を語ります。身内からは「落ち武者」「さらし首」「小型ねぶた」と言われながらも、髪の長い女性の感じる苦労も理解できたという2年間を振り返りました。 ※2026年9月30日に収録しました。毎週月曜日に配信している「一緒に新聞をめくろう」は本日、お休みしました。 【関連記事】 オッサンの長髪への「圧」と「意見」 還暦超えでヘアドネしてみたら https://www.asahi.com/articles/ASTDX5DB5TDXUBNB003M…