(21分)選択的夫婦別姓を巡る議論が、自民党内で紛糾しています。もっともこの議論自体、安倍晋三氏が首相だった7年8カ月は「封印」されていたといいます。いま何が起きているのか。朝日新聞の秋山訓子編集委員に聞きました。
【関連記事】反対派「世論誘導だ」 夫婦別姓の表現案、自民内に異論( https://www.asahi.com/articles/ASND45CLTND4ULFA017.html )▽ジェンダー政策、若者から要望 「多様な性、想定して」( https://www.asahi.com/articles/ASND36V3ZND2UTIL06Q.html )▽夫婦別姓の具体的な方針示さず 男女共同参画計画の原案( https://www.asahi.com/articles/ASND15J42ND1UTFK00L.html )
朝日新聞ポッドキャスト( https://www.asahi.com/special/podcasts/ )では他にも様々な番組を配信。テキストでも読めます。この番組は2020年12月4日に収録しました。

(日曜版)キャンディ・キャンディ
1:57:31

(大阪目線#2)カギは「本土復帰後世代」、沖縄県知事選の行方は…お便りも紹介します
1:43:53

(ポリレビ#10)中道解体、高市政権をアシスト? 野党のこれから
1:02:00