分断が広がる社会で企業はどんなマーケティング活動を展開すればいいのだろうか? 2025年のカンヌクリエイティビティフェスティバルでは、ユーモアと笑いで分断社会における合意形成に挑んだ仕事が多数評価された。社会課題に挑むエンタメコンテンツを制作してきたTV東京のプロデューサーと、PRと広告の統合キャンペーンを多数手掛けるクリエイティブ・ディレクターが、世界の最新事例を紹介しつつ、人々の心を捉えるコンテンツの作り方、ユーモアのセンスを探求します。
※著作権の関係で一部の音声を削除・編集しています。
▼登壇者:
・株式会社博報堂 執行役員/エグゼクティブクリエイティブディレクタ 嶋 浩一郎
・株式会社テレビ東京 制作局 クリエイティブ開発チーム 部長チーフ・プロデューサー 工藤 里紗
このポッドキャストは、2025年12月に開催されたAdvertising Week Asia 2025(AWA2025)の登壇およびトークセッションを、音声版に再編集したものです。
制作協力:株式会社オトナル
—
本コンテンツではIPアドレス等を用いた分析や広告配信を行うことがあります。下記のプライバシーポリシーに同意の上でご使用ください。
https://otonal.co.jp/policy

#02_21|AI時代の”音声広告”の価値を考える。デジタルオーディオ広告とポッドキャストの現在地(グーグル/アドビ/オトナル)
38:08

#02_20|オーストラリア最大のクリエイティブアワード・フェスティバルについて(B&T & Cairns Crocodiles)
11:55

#02_19|日本企業の海外進出とグローバルマーケティング(ソニー/富士フイルム/花王)
39:54