

#11 『新しいドライブ体験』をつくりたい 前編
第11回のテーマは、新型CX-5で進化した車内体験について。 仲達 章雄(なかだち あきお)と須藤 隆徳(すどう たかのり)が、 車両機能とデジタルサービスを融合し、新たな体験を提供するために、 どのようなチューニングや実装をおこなったのか。 新技術を採用した狙いと開発プロセスについて語ります。
19:09
#10 『優しく見守る』をつくりたい 後編
第10回の話し手は、前回に引き続きドライバーモニタリングシステムを担当した吉田誠(よしだ まこと)と 新井 直樹(あらい なおき)です。後編では、苦労した「ドライバーモニタリングシステム」開発話。苦労したからこそお客さまにどうあってほしいシステムにしたいのか、その想いについて語ります。
13:07
#9 『優しく見守る』をつくりたい 前編
第9回の話し手は、ドライバーモニタリングシステムを担当した吉田誠(よしだ まこと)と 新井 直樹(あらい なおき)です。 安全機能である「ドライバーモニタリングシステム」。 あまり聞きなれない機能ですが…一体どうゆうものなのか。 基礎的な話から、この機能についての世の中の流れ。新型CX-5から追加された「漫然運転検知」とは? 人を見守る安全技術への開発者の挑戦について語ります。
12:55
#8『人に寄り添う』をつくりたい 後編
第8回の話し手は前回に引き続き、「クルマ開発本部 ヒューマンマシンインターフェイス(HMI)領域リーダー 藤原 明広(ふじわら あきひろ)」です。後編では、HMIの進化の歴史を振り返りながら、コマンダー開発時の試行錯誤やGoogle搭載の背景について語ります。また、人とクルマの新しい関係性と「クルマを相棒のような存在にしたい」という想いに迫ります。
17:32
#7『人に寄り添う』をつくりたい 前編
第7回の話し手は「クルマ開発本部 ヒューマンマシンインターフェイス(HMI)領域リーダーの藤原 明広(ふじわら あきひろ)」です。幼少期から機械を分解し、自らスピーカーをつくるほどものづくりに熱中していた藤原。マツダへ入社した理由や初代ロードスター開発での経験、そして仲間とともに理想を形にする開発の面白さを語ります。
18:13
#6『誰もが幸せになる』をつくりたい 後編
第6回の話し手は前回に引き続き、「デザイン本部 新型CX-5チーフデザイナーの椿 貴紀(つばき たかのり)」です。 後編では、歴代CX-5らしさを守りながら、進化させたデザイン哲学を深掘りします。 「引き算の美学」やユーザー像を描いて進めたクルマづくり、細部に込めた遊び心など、チーフデザイナーならではの目線でお届けします。
25:41
#5『誰もが幸せになる』をつくりたい 前編
第5回の話し手は「デザイン本部 新型CX-5チーフデザイナーの椿 貴紀(つばき たかのり)」です。 幼少期のクルマへの憧れやマツダへ転職した理由、そして「30年後も記憶に残るクルマをつくりたい」という想いを語ります。 また、椿が考える「かっこいいクルマの条件」や、新型CX-5に込めたデザインの狙いにも迫ります。
21:32
#4『行動がかわる』をつくりたい 後編
第4回の話し手は前回に引き続き「クルマ開発本部 新型CX-5主査の山口浩一郎(やまぐちこういちろう)」です。 後編では、軽快さと乗り心地を両立した走り、時代感を取り入れたインテリア、心地よいドアの開閉音づくりなど、様々な開発秘話をお届け。 人の行動がかわり、生活がより豊かになる——そんなクルマづくりへの想いを熱くお話します。
23:45
#3『行動がかわる』をつくりたい 前編
第3回の話し手は「クルマ開発本部 新型CX-5主査の山口浩一郎(やまぐちこういちろう)」です。 マツダへの入社秘話から、2台の愛車(サバンナRX-7カブリオレ・RX-8)、新型CX-5の開発に込めた想いについて語ります。
17:02
#2『走りたい』をつくりたい 後編
第2回の話し手は前回に引き続き「マツダ株式会社CTO(最高技術責任者)の梅下隆一(うめした りゅういち)」です。後編では「走る歓び」に繋がる技術やデザインの考え方を深掘りしながら、マツダのクルマづくりや開発にかける想いについて語ります。
24:27