

#6『誰もが幸せになる』をつくりたい 後編
第6回の話し手は前回に引き続き、「デザイン本部 新型CX-5チーフデザイナーの椿 貴紀(つばき たかのり)」です。 後編では、歴代CX-5らしさを守りながら、進化させたデザイン哲学を深掘りします。 「引き算の美学」やユーザー像を描いて進めたクルマづくり、細部に込めた遊び心など、チーフデザイナーならではの目線でお届けします。

#5『誰もが幸せになる』をつくりたい 前編
第5回の話し手は「デザイン本部 新型CX-5チーフデザイナーの椿 貴紀(つばき たかのり)」です。 幼少期のクルマへの憧れやマツダへ転職した理由、そして「30年後も記憶に残るクルマをつくりたい」という想いを語ります。 また、椿が考える「かっこいいクルマの条件」や、新型CX-5に込めたデザインの狙いにも迫ります。

#4『行動がかわる』をつくりたい 後編
第4回の話し手は前回に引き続き「クルマ開発本部 新型CX-5主査の山口浩一郎(やまぐちこういちろう)」です。 後編では、軽快さと乗り心地を両立した走り、時代感を取り入れたインテリア、心地よいドアの開閉音づくりなど、様々な開発秘話をお届け。 人の行動がかわり、生活がより豊かになる——そんなクルマづくりへの想いを熱くお話します。

#3『行動がかわる』をつくりたい 前編
第3回の話し手は「クルマ開発本部 新型CX-5主査の山口浩一郎(やまぐちこういちろう)」です。 マツダへの入社秘話から、2台の愛車(サバンナRX-7カブリオレ・RX-8)、新型CX-5の開発に込めた想いについて語ります。

#2『走りたい』をつくりたい 後編
第2回の話し手は前回に引き続き「マツダ株式会社CTO(最高技術責任者)の梅下隆一(うめした りゅういち)」です。後編では「走る歓び」に繋がる技術やデザインの考え方を深掘りしながら、マツダのクルマづくりや開発にかける想いについて語ります。

#1『走りたい』をつくりたい 前編
記念すべき第1回を飾る、今回の話し手は「取締役経営役員CTO(最高技術責任者)の梅下隆一(うめした りゅういち)」です。 子どもの頃からクルマに惹かれ、開発の道へ進んだ梅下。ドア開発、ロードスターとの出会い、レストア事業に込めた想いまで、マツダの車づくりの原点に触れていきます。