新年度が始まり、チーム内でのメンバーが変わって、「あの人ってこんな人なのかな?」と感じ始めている頃ではないでしょうか。
今回は、ティール組織を目指す中で見えてきた「責任」に対する価値観のユニークな違いを紐解きます。 「責任」といってもその捉え方や対応の仕方はひとそれぞれ。「責任を感じるからこそ慎重になる人」と「見切り発車で動ける人」。一見正反対に見える二人ですが、実はどちらも「貢献したい」という強い想いを持っていることに変わりはありません。それなのに、つい、人にレッテルを 貼りって勝手にストレスになっていく・・・
大切なのは、自分の固定概念で決めつけず、言葉にして話し合うこと。 役割分担のヒントや、誤解を生まないコミュニケーションの在り方など、あなたのキャリアを豊かにする「言語化の力」を一緒に探ってみませんか?
経営者・人事の皆さん・今のキャリアに悩む方・これから働く学生さん・キャリアコンサルタント仲間たち・キャリアコンサルタントに興味のある企業様、多くの方に聞いてほしい内容です!番組へのメッセージや質問、感想はsc@snoppi.co.jp までお送りください。

#080 「晴れ」の基準が違う?富山視察で気づいた対人支援の固定概念
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#079 ファイル名に宿る「思いやり」。相手の心に届くキャリアの作法
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#077 JAXAで見た「本物」の衝撃。新年度に動き出すために・・・
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