電動キックボードや電動アシスト自転車などの電動マイクロモビリシティのシェアリングサービスを提供している、株式会社Luup。2023年1月の時点で、ポート数は2500か所を超え、ますますユーザーの利便性が高まっている。スマホから利用予約が簡単にできる手軽さも、同サービスの魅力だ。
2023年7月から改正道路交通法が施行となり、16歳以上は運転免許不要で同サービスの利用が可能になり、今後さらにユーザーが増えることが見込まれている。
今回は、「Luup」の代表取締役社長兼CEO岡井大輝さんに、サービスの誕生秘話や開発での試行錯誤についてお話を伺った。

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