発売から1か月で累計約38,000台を受注し、月間販売計画のおよそ6倍となる好スタートを切ったホンダの新型『フリード』。2024年の日本カー・オブ・ザ・イヤー大賞を受賞したことでも話題を集めた。約8年ぶりとなるフルモデルチェンジには、どのような想いが込められていたのか。
今回は、本田技研工業株式会社 フリード開発責任者 安積悟さんに、開発までの道のりや苦労した点、今後の展望について話を聞いた。

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