



スーパーの包み、減らせるとこから ネギをリュックに刺すとカッコいい? #1077
原油高騰によって、食品に使われる包装資材が値上がりし、「包まない」動きが出始めています。我が身を振り返ると、買い物するとき過剰に包んでいたかも・・・・・・。アラサーかいわいの3人で話しました。 ※2026年5月19日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は5月29日に配信します。前回は〈コンサートの「お作法」 自由に楽しむのがもちろん一番、なんだけど… #1074〉です。 【関連記事】 原油高騰、食品の包装材も値上げ 「包まない」「容器を持参」動きも https://www.asahi.com/articles/ASV4P4J5SV4PUTFL013M.html?i…

患者を生きる、それはタンゴを踊ること 時には医師をリードする気持ちで 患者を生きる② #1076
人生をまっとうするには、どんな治療を選べばよいのでしょうか。連載「患者を生きる」には、記者の経験をつづった回もありました。同じ病気の者同士、共通項もありますが、それぞれの治療の選択や人生があります。正解はないですが、ともに考えました。 ※2026年5月1日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈知ってる?円形脱毛症をめぐる誤解 「ヘアロス」に込められた思い 患者を生きる① #1075〉です。 【関連リンク】 (番組を聴く)手洗いがやめられない① 強迫性障害の記者、向き合う妻の証言 #124 https://www.asahi.com/special/podcasts/item/?item…

知ってる?円形脱毛症をめぐる誤解 「ヘアロス」に込められた思い 患者を生きる① #1075
ある日、病気やけがになったら、どんな不安や迷いがあるでしょうか。患者さんのストーリーを伝える連載「患者を生きる」が20周年を迎えました。円形脱毛症を取材した記者は、病気をとりまく誤解や、理解の乏しさを痛感しました。 ※2026年5月1日に収録しました。前後編の前編で、つづきは5月21日に配信します。 【関連リンク】 「消えてしまいたい…」20代で円形脱毛症 私を救ってくれたのは https://www.asahi.com/articles/ASTDJ0PKDTDJUTFL015M.html?iref=omy 「親亡き後」考えられない社会 コロナ禍があぶり出した平時の矛盾 https…

コンサートの「お作法」 自由に楽しむのがもちろん一番、なんだけど… #1074
コンサート会場でのルールはどうあるべきか。高校生から、「お作法」に疑問を投げかける投稿が声欄にありました。もちろん楽しみ方は人それぞれの自由。でも、隣の観客が大声で歌っていたら…。実体験を交えながら、アラサー3人で話します。 ※2026年4月21日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は5月22日に配信します。前回は〈「ガクチカ」何書いてた? 10年以上前だけど、振り返ってみる #1071〉です。 【関連記事】 (声)クラシック音楽、自由に楽しもう https://www.asahi.com/articles/DA3S16402770.html?iref=omny. …

ベビーカーづれの親子を助けた、はずなのに 私の悔いを話します(後編) #1073
車いすやベビーカーと街に出ると、ふとした段差に困ることがあります。ある日、駅を歩いていると、エスカレーター前でベビーカーづれの親子が途方にくれていました。どうすればよかったのか、モヤモヤを語り合いました。 ※2026年4月27日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈車イスから杖歩行になった記者 バス停であふれた涙 ありがたい、でも悔しかった(前編) #1072〉です。 【関連リンク】 「公演がみたい」はわがまま? 共に解決策探すなかでみえてきたもの https://www.asahi.com/articles/ASTDV2DKDTDVUTFL015M.html?iref=omny …

車イスから杖歩行になった記者 バス停であふれた涙 ありがたい、でも悔しかった(前編) #1072
ある日突然、車いす生活になったら、どんな景色が見えるのでしょうか。5年かかって今は杖歩行している竹石涼子記者に経験を聞きました。バス停で涙した日のことや、美談の裏にある日常の悔しさについて考えます。 ※2026年4月27日に収録しました。前後編の前編で、つづきは5月14日に配信します 【関連リンク】 「公演がみたい」はわがまま? 共に解決策探すなかでみえてきたもの https://www.asahi.com/articles/ASTDV2DKDTDVUTFL015M.html?iref=omny 雨の日に傘をさせない私 障害で何が変わるのか 「対話の壁」に挑む https://ww…

「ガクチカ」何書いてた? 10年以上前だけど、振り返ってみる #1071
大学生が就職活動をする際、エントリーシートや面接で問われがちな「ガクチカ」(学生時代に力を入れたこと)。アラサー3人で、10年以上前の自身の就活を振り返ってみました。日々情勢の変わる、原油高についても話します。 ※2026年4月21日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は5月15日に配信します。前回は〈思いがより伝わるような気がする 手書き文字の不思議な魅力 #1067〉です。 【関連記事】 (耕論)就活と「ガクチカ」 三保紀裕さん、藤原結衣さん、納富順一さん https://www.asahi.com/articles/DA3S16441850.html?iref…

気ままな毛玉に救われよう ネコちゃんズと漫画家とモフリンと編集 #1070
朝日新聞の週末版「be」で中川いさみさんが連載中の漫画「コロコロ毛玉日記」。3匹の猫の愛おしさや、闘病の苦しさから救われたことを描いています。担当編集の西本記者も3匹に夢中な一方で、AIペット「モフリン」と暮らしています。人間の心をいやすペットの魅力について話します。 ※2026年4月17日に収録しました。 【今回取り上げた記者サロン、関連コンテンツ】 記者サロン 「猫のおかげです」 3匹と漫画家の日々 https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11018679?cid=link_neko-okage_podcast がん後遺症の痛みから救われた 猫3匹…

どなたか…怒ったヒョウモンダコ見た人いませんか? 研究棟かけ回り作ったぬいぐるみ(超危険生物展・後編) #1069
東京・上野の国立科学博物館で開催中の特別展、「超危険生物展」。オリジナルグッズを担当した文化事業1部の江頭史歩さんに、制作の舞台裏を聞きました。威嚇したヒョウモンダコの細かな色みなど、かわいいぬいぐるみに科学的な正確さをどう落としこむか。博物館の商品として、こだわったといいます。 ※※昆虫に関する話が出てきます。苦手な方はご注意ください。2026年3月19日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈「死の抱擁」に「嫌な成人式」 気になった生き物の必殺技(超危険生物展・前編) #1068〉です。 【関連リンク】 超危険生物展公式サイトはこちら https://chokikenseibutsu…

「死の抱擁」に「嫌な成人式」 気になった生き物の必殺技(超危険生物展・前編) #1068
東京・上野の国立科学博物館で開催中の特別展、「超危険生物展」で取り上げられている生き物には、それぞれにユニークな「必殺技」が命名されています。今回は生き物好きの2人で、気になる必殺技を発表して語り合いました。 ※※昆虫に関する話が出てきます。苦手な方はご注意ください。2026年3月19日に収録しました。前後編の前編で、後編は5月1日配信です。 【関連リンク】 超危険生物展公式サイトはこちら https://chokikenseibutsuten.jp/ 【関連記事】 必殺技のヒミツを探れ! 超危険生物展 3月14日から東京・上野で https://www.asahi.com/arti…