



(右往左往)スジを通す、アップデート、融通無碍 一水会・海野学さん④
【夏トクキャンペーン 豪華賞品が当たる!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り) https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast 【番組内容】 伝統を重んじる海野学さんと、柔軟なアップデートを志向する聞き手の神田大介。2人の対話は、日本社会のかたちへと行き着きます。海野さんの口から発せられたのは、融通無碍というキーワード。我々が生きる社会はどんな形をしていて、どこへ向かうのでしょうか。 ※全4回の最終回です。 ※番組では思想の強い方を出演者として募集します。政治に限らず、学問、芸術、サブカル、スポ…

(右往左往)夫婦別姓、同性婚の話をしよう 一水会・海野学さん③
【夏トクキャンペーン 豪華賞品が当たる!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り) https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast 【番組内容】 アメリカに従属しないという点で見れば、海野学さんと聞き手・神田大介の間に大きな違いはありません。しかし、家族制度の話になると食い違いが大きくなります。夫婦別姓や同性婚は認めないという海野さんに対し、その理由を尋ねます。 ※全4回の第3回です。第4回はあす配信します ※番組では思想の強い方を出演者として募集します。政治に限らず、学問、芸術、サブカル、スポーツ…

(右往左往)三島由紀夫のおにぎりと天皇制 一水会・海野学さん②
【夏トクキャンペーン 豪華賞品が当たる!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り) https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast 【番組内容】 海野学さんに話を聞く2回目です。話題は国粋主義者として知られる作家・三島由紀夫に及びます。1970年(昭和45年)11月25日、自衛隊の市ヶ谷駐屯地(現・防衛省本省)で隊員にクーデターを促す演説をしたのち、割腹自殺を遂げました。海野さんは三島を「先生」と呼びます。 ※全4回の第2回です。第3回はあす配信します ※番組では思想の強い方を出演者として募集します…

(右往左往)民族派の目覚め、それは小学生で 一水会・海野学さん①
【夏トクキャンペーン 豪華賞品が当たる!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り) https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast 【番組内容】 自分の頭で考える人のもとを訪ね、その思想を聞くシリーズ「右往左往」の第2弾を始めます。前回、5月4日から3日間にわたって配信した飯島啓史さんの同級生で、彼を靖国神社へと誘った海野学さんが今回のお相手です。国会議事堂前駅から、アメリカ大使館へ向かって歩きます。 ※全4回の初回です。第2回はあす配信します ※番組では思想の強い方を出演者として募集します。政治に…

(朝レキ)朝日新聞の紙面からみたラジオ・テレビ史 久米宏さんがつくった「フォーマット」、今も随所に 放送100年の「光」と「陰」
シリーズ「朝日新聞社の歴史」、今回は、朝日新聞の紙面や記事から、日本におけるラジオ・テレビの歴史をたどります。 先ごろ亡くなった「ニュースの革命児」こと久米宏さん。その経歴や歩みは日本の放送文化史や、演出技術の発展史をそのまま映し出しています。久米さんが「ニュースステーション」の18年半の中で成し遂げたイノベーションやつくりあげたフォーマットは、そうとは意識されないまま今も私たちの周りを取り巻いています。しかし、その久米さんもまた、前の世代がつくった放送文化や枠組みを色濃く受け継ぐ一人だったのではないか――。そんな観点から、1925年に始まった「放送」の歩みと、その歴史にやどる栄光と苦難をひ…

(右往左往)後編:インターネット、性という深淵 人を動かすもの
話題は国家やイデオロギーとの向き合い方に加え、サブカルチャー全般にも及びます。語られてこなかった共通言語、たとえば世界中で消費される日本の性的コンテンツをどう考えればいいのか。答えはもちろん、ありません。我々は右往左往を続けるばかりです。 ※番組では思想の強い方を出演者として募集します。政治に限らず、学問、芸術、サブカル、スポーツ、なんでも構いません。ご連絡はフォーム https://bit.ly/asapoki_otayori から。こちらから返信するため、メールアドレス等の記載もお願いします。 ※メディアトークのdiscord https://discord.gg/TU8c9qtzv…

(右往左往)中編:ACGしか勝たん、中国へ行って強く思った
飯島啓史は学生時代、中国に留学しています。右翼団体にも出入りしていた彼を大陸に向かわせたのは、しかしイデオロギーではなく、「三国無双」というゲームでした。アニメ・コミック・ゲームのACGに勝る思想などないのではないか。話は続きます。 ※メディアトークのdiscord https://discord.gg/TU8c9qtzvw 【出演・スタッフ】 飯島啓史 音源編集 神田大介 https://bit.ly/4k4ZKwA 【朝ポキ情報】 アプリで記者と対話 http://t.asahi.com/won1 交流はdiscord https://bit.ly/asapoki_dis…

(右往左往)前編:靖国神社、右翼団体、そして朝日新聞社
朝日新聞に記者として入社し、現在は「記者サロン」などを手がける飯島啓史はかつて、右翼団体に出入りしていました。何が彼をそうさせたのか。彼の学生時代を彩った靖国神社へ向かうところから話を始め、近くにある東郷元帥記念公園へと歩みを進めます。 ※メディアトークのdiscord https://discord.gg/TU8c9qtzvw 【出演・スタッフ】 飯島啓史 音源編集 神田大介 https://bit.ly/4k4ZKwA 【朝ポキ情報】 アプリで記者と対話 http://t.asahi.com/won1 交流はdiscord https://bit.ly/asapoki_d…