(26分)米ウォルト・ディズニーの最新映画「ムーラン」は、コロナ禍で日米での劇場公開ができなくなりました。さらに、主演女優による香港警察への支持表明や、中国新疆ウイグル自治区当局の協力を得て製作されたことなどが問題視されています。問われているのは、存在感を増す中国との向き合い方です。
ハリウッド取材経験の長い朝日新聞の藤えりか記者が解説します。映画から経済、社会、国際情勢を読み解く藤記者の最新記事は、朝日新聞デジタルの「シネマニア経済リポート」からお読み下さい。
朝日新聞ポッドキャスト( https://www.asahi.com/special/podcasts/ )では他にも様々な番組を配信しているほか、関連記事も読んでいただけます。なお、この番組は2020年9月15日に収録しました。

(大阪目線#1)「野党ウォッチャー」秦正樹さんと読み解く中道解体 統一地方選へうごめく公明王国・関西
2:41:53

(日曜版)ビューティフル・ネーム
1:58:09

(ポリレビ#9)高市首相、「次」を見据えた内閣改造の一手とは?
1:00:27