第4回: 鈴木まもる『ピン・ポン・バス』~魔法使いが出てくる話だけがファンタジーではない~

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【第4回】ゲストは『ピン・ポン・バス』をはじめとする「乗り物シリーズ」や「きょうりゅうシリーズ」を代表作に持つ鈴木まもるさん。乗り物を題材にした絵本でありながら、「バスに乗車する「人」 」に着眼点を当てている『ピン・ポン・バス』を深堀りするのはもちろん、公私共にパートナーとして歩まれてきた竹下文子さんとの創作活動に迫ります。
ファンタジーとは「何気ない普段の暮らしの中で、そこからちょっとだけ違う世界に行けるかどうか」と語る鈴木まもるさんが語る「ファンタジー」のお話もお聴き逃しなく!

【番組概要】
偕成社の創業90周年を記念した全11回のポッドキャスト番組「偕成社 presents あの本、だれがつくったの?」がスタート。毎週一人の絵本・児童文学の作家をゲストに迎え、作品の魅力はもちろん、創作の原点や人となりに迫る。

案内人を務めるのは、自身も大の絵本好きであるニッポン放送の熊谷実帆アナウンサー。カジュアルで親しみやすいトークを通して、作家の意外な一面や、ここでしか聞けないエピソードを引き出し、ページの向こうにいる“ひと”に出会う。

紹介した本はこちら!
https://www.kaiseisha.co.jp/news/36221

【番組メールアドレス】
感想メールをお待ちしております!
anohon@1242.com

【番組公式Xアカウント】
https://x.com/anohon_1242?s=20

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偕成社 presents あの本、だれがつくったの?

偕成社創業90周年を記念してお届けするポッドキャスト番組。 こどもの本の出版社、偕成社を代表する著者や編集者をゲストに迎え、作品の魅力はもちろん、創作の原点や人となりに迫ります。 案内人は、自身も大の… 
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