



135夜目 【僕には古川と福井がいる】
夏子が食事に誘うも即答で、 北村アナ「大丈夫です。」 人間関係を豊かにしていくことに なぜか躊躇する北村真平の深部を見つめる回。

134夜目 【歌詞ってどーでもよくないですか?】
ほぼ初対面の横山太一アナに会ったことで、 北村真平と大きな違いに衝撃を受ける。 「横山太一がやってないことを全部僕がやっている」 光と影。この2人がいるなら安泰(笑)

133夜目 【よなよな時代のAD男子が結婚した】
よなよな水曜日を担当していたヤングボーイADが。。。 時の流れに驚きつつ、 いつまでも自分の景色が変わらない北村真平が 着実にステップアップしていく近藤夏子を通して人生を見つめる回。 ステップアップせずにステイでもいいじゃないか、を問うてきます。

132夜目 【コンビニの女性店員さんと距離を縮めようとする行為に立ちはだかる壁】
いつも行くコンビニで働く女性店員さん。 会話も弾み楽しい雰囲気に後押しされ・・・ 「これっていっちゃっていいのか」という相談メールに ふたりの考察が始まります。 「あくまで接客フィルターだよ」という リスク回避な答えをリスナーに出していいのか。 おじさんは恋してはいけないのか。 40代を超えてから誰かを好きになることが難しい時代であることを実感する回。

131夜目 【行けたら行く。でホンマに行った北村真平】
近藤夏子ビルボードライブ大阪にお邪魔した北村アナ。 座った席はステージからもど真ん中に見えるカウンター席。 しかし夏子本人はおろか夏子ファンにも 声を掛けられぬまま会場をあとにした北村アナのライブレポ笑

130夜目 【京都の人に「上京する」って言わんといてね】
東京に行っても関西弁曲げないケンミンあるあるトークからmixiトークまで 平成世代ど真ん中。眉毛ほっそい時代を生きた近藤ビルボード夏子。 いよいよ2月7日!ソックタッチつけて集合です!

129夜目 【三代澤康司という生き方】
ニュースを読んでいる姿も知らない世代も増える中、 カレー界隈でも名が知れ渡るほどの ABCアナウンサー三代澤康司の凄みとは。 自分の働き方から見えてくる「三代澤康司という生き方」を考察する。

128夜目 【哲学の道で便意】
夏子「敏感な人は鈍感力を鍛えられないのよ」 北村「優しい人って辛いことを引き受けてしまいがちよね」 そんな人間のわびさびトークから、 「哲学の道」で便意をもよおし何も考えられなくなった話まで。 新年に入って最初の録音です。

127夜目 【北村真平とすっぴん風メイク】
ラジオで素を聴かせるトーク。インスタライブで見せるオフ感。 これらの正解とは? すっぴんと見せかけたフルメイクとも言えるのでは。 北村、古川、福井、、、 3人のABCアナウンサーから浮かび上がる「素の部分」を考察する。

126夜目 【2026年北村は金のインディアン座】
ビルボードライブに出たい北村アナの2026年の運勢。 ゲッターズ飯田さんのHPによると北村は「金のインディアン座」 今年もこの調子でいきます笑