先端技術大賞で文部科学大臣賞を受賞した 赤松昇馬さん(東北大学大学院)に話を聞きました。赤松さんは研究で、帽子型のデバイス-裏側に磁気センサが密に配置されたデバイスーを作ることを目指しています。このデバイスは、人間の脳波を計測することができ、将来的にはMRIのような大型装置を不要とするものです。鍵となるテクノロジーが〝センダスト合金〟。
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【提供】産経新聞社、アカリク
【企画・制作】産経新聞社、EUREKA creative studio
産経新聞社はアカリクの特別協力を得て、先端技術大賞を運営しています。 http://www.sankei-award.jp/sentan/

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